好機と危機が交錯する純増9枚の自力継続型ATが特長/パチスロ青の祓魔師

好機と危機が交錯する純増9枚の自力継続型ATが特長/パチスロ青の祓魔師 eyecatch-image

©加藤和恵/集英社・「青の祓魔師」製作委員会・MBS

平和はこのほど、新台『パチスロ青の祓魔師』(オリンピア社製)を発表した。納品は3月7日を予定している。

コミックス発行部数累計1,500万部以上で、アニメ、映画化もされた人気コンテンツ「青の祓魔師」とのタイアップとなる同機。純増9枚の自力継続型AT「超祓魔RUSH」を搭載している点が特長だ。

通常時は周期抽選を採用。規定ゲーム数到達でCZ「エクソシストバトル」に突入し、バトル勝利でAT当選となる。CZを有利にするためには「祓魔力カウンター」が鍵を握り、カウンターの数字が高いほど勝率がアップする仕組みのため、周期到達までは同カウンターの数字を高めることが重要となっている。

「超祓魔RUSH」は「無敵ZONE」と「自力ZONE」の2パートで構成されている。「無敵ZONE」滞在中はベルナビ規定回数(10回or15回or20回)を消化するまでAT転落なし。レア役等でナビ回数の上乗せ抽選が行われる。規定ナビ回数消化で「自力ZONE」へ移行。同ZONEではリプレイ・ハズレでAT転落のピンチとなっており、レア役による無敵ZONE突入や、ベルナビ10回ごとに行われるVストック抽選でストックを勝ち取り、自力継続を目指す。

自力ZONEでAT転落した際は、継続ジャッジ演出に移行。ここでベルナビの6択押し順に成功すれば無敵ZONEに再突入する。また、第1停止が分かる1/2ナビといったチャンスも搭載。さらに、Vストックを獲得していた場合は、押し順が全てわかる全ナビが出現するため無敵ZONE突入が濃厚となる。

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(提供:月刊グリーンべると)

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