「幻想論戦」はボーナス成立時、ART終了後に放出される完走型ART。消化中は
「真実ポイント」や
「魔女ポイント」獲得抽選が行われており、ボーナスに当選させてロング継続を目指すゲーム性。ボーナス非当選でもART終了後に突入する
CZ「運命分岐モード」でARTへ復帰させるチャンスは残っている。
ARTの継続G数は
CZで決定し、ART突入画面で表示されるレベルとリンクしている。
ART中は「エピソードパート」と「論戦パート」を行き来し、演出の展開に応じてボーナス期待度を示唆する。
ARTのストーリー「第〇章」の内容に沿ったエピソードが展開。
ARTの残り39G・29G・19Gで発生し、味方が優勢の場合はボーナス期待度アップ。その際は液晶枠のエフェクト色が昇格する。
残り9Gから連続演出に発展し、ボーナスの当否をジャッジ。5G(導入)+5G(本編)の計10Gで構成されている。
「論戦パート」で味方が有利などの契機で「蝶ランプ」の色が昇格。色に応じてボーナス期待度を示唆している。
ART残り30G or 20G到達時に特殊カットインが発生すると
BIG濃厚!
ART残り29G到達時に
特殊ART「異端審問」へ昇格する可能性アリ。消化中にボーナスが当選すると特別な恩恵を獲得!
ART中は高確/特殊高確の内部状態が存在。高確滞在中は
「真実ポイント」の獲得抽選が優遇される。特殊高確滞在中に優遇される要素については調査中だが、逆転リプレイが成立すると特殊高確移行のチャンス。
連続演出が成功するとボーナス当選。ボーナス終了後は
「幻想空間/夢想空間」を経由して
CZへ移行する。