梅屋シンがききカフェオレに挑戦!自信満々で挑んだ結果は… (3/3)

ききカフェオレ 実戦


こちらに3種類ありまして…
見た目で全然わかんねーな…
これ順番に飲んでいいですか?
どうぞ。

フッフッ(笑)
全然、わかんない…
コレは絶対違う。
ん!?後味が残るな…

ちょっと待ってください。ガチでやります!
この時、梅屋の勝負師としてのスイッチが入った。瞬間、空気のざわつきを取材班は感じた。
味わかんないな…
ビビるくらいわかんない…
わかんねー、なんで!?
全部ボスオレじゃないですか!?

僕自身も結構カフェオレ飲むんで、今回結構いいゾーンを持ってきたつもりなんです。
いや、わかんない。ヤバイ!プライドが傷つくな。
似てるところを選んできました?
そうですね。ボスオレの「やさしい感」に近いところですね。
おかしいな…
全部同じに感じる…
一瞬のようであり、永遠のような時間の中、梅屋シンは決断した
これかな
じゃあ、飲み干していただいて、コップの底を見せてもらえますか?

梅屋はやらかしてしまった。
(笑)
笑いながら崩れ落ちる梅屋。思わず両手を天に挙げた取材班。勝負は一瞬だった。
小岩井なんてズルくないですか?
イイやつじゃないですか!(笑)
いいとこ攻めるなー
すいません、色々と心苦しいのですが(笑)
小岩井とツーショットをお願いします。

くそー!!
ああ、疲れた…一番疲れた…
いやー、収録後なのにお付き合いいただき本当にありがとうございました。
最後に傷を負わせてしまって…
いや、全然大丈夫です。
では、最後に一言いただけますか?
でも、絶対、ボスオレがいいです!
勝ちに徹するスロッター梅屋シンの勝利のロジックを聞き出そうというのが今回の「エキスパート 業界の流儀」のメインテーマだったのだが、記者は「取材対象:梅屋シン」と聞いてから3週間、ずっとききカフェオレの準備を進めてきた。
それは、同じボスオレを愛する同志として、そして男として勝負師に挑んでみたいという挑戦心からだった。
そんな身勝手な挑戦に真っ向から、しかも本気で挑んでくれた梅屋シンに本当に深い感謝と熱い拍手を送り、本稿を締めたいと思う。
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