【パチスロ 南国娘2試打レポート】ファン待望の復活。あの輝きが6号機で蘇る!

こんにちは!ななプレス編集部のパン君です。

 

今回はアムテックスさんのショールームにお邪魔して、「パチスロ 南国娘2」の試打をしてきました!

初代「南国娘」が登場したのは2006年…約13年の時を経て、遂に後継機が登場!「中段チェリー+バード揃い」や「バードランプ」といった「南国娘」ならではの要素を残しつつも、純増6枚のボーナスや引き戻しゾーンであるサービスAT「南国タイム」など、6号機だからこそ可能なシステムを搭載し進化を遂げた注目の新台となっております!

 

 

 

そして本機は25パイver.と30パイver.が同時導入!

ボーナスの当選システムや継続システムといった基本的なゲーム性は共通ですが、25パイはボーナスの「引き戻し」重視。30パイはボーナスの「獲得枚数」重視、といった特徴があるようです!

今回は25パイver.の方で試打を行いましたが、30パイver.との相違点もご紹介しますのでご安心ください!

 

 

沖スロファンを魅了する告知ランプ

 

液晶演出を搭載していない本機ではありますが、歓喜の瞬間を祝福する数々の告知ランプが搭載されております。

 

 

「南国娘」といえば…「バードランプ」。本機にももちろん搭載されております。

 

 

 

 

「南国育ち」シリーズや「島唄」シリーズなどでもお馴染みの「パトランプ」と「チャンスランプ」。

 

 

 

そしてリール横には美女が。本機で初登場となる彼女の名前は「みうちゃん」。

 

 

「バードランプ」「パトランプ」「チャンスランプ」は光ればもちろんボーナス確定!

「みうちゃんランプ」は、ボーナス中・「南国チャンス」中・「南国タイム」中など、様々な場面でチャンスを演出してくれます♪

 

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