【S呪怨 再誕 AT試打レポート】進化を遂げたSTシステム。最大ループ率は約93%+α!

こんにちは!ななプレス編集部のパン君です。

今回は藤商事さんの最新機種「S呪怨 再誕 AT」をご紹介!

 

 

2017年に登場した「パチスロ 呪怨」の後継機として登場する本機は、疑似ボーナスとSTタイプのAT(前作ではART)の連鎖による出玉システムを踏襲しており、その継続率はなんと約93%オーバー!

呪怨 -終わりの始まり-」「呪怨 -ザ・ファイナル-」とのタイアップである今作は、豪華キャストの実写映像をふんだんに使用しており演出面でも大幅にパワーアップ!

まさしく正当進化を遂げた1台になっていますよ!

 

 

通常時

 

通常時は主にレア小役でチャンスゾーン・ボーナスを抽選。目指すべき「呪縛ST」への主な突入契機は、ボーナス終盤に用意されている「業深き刻」中の抽選からとなっています。

チャンスゾーン当選率は内部状態によって変化。通常時は50G消化毎にチャンスゾーン高確への移行抽選が行われており、液晶のG数表示が色変化でチャンスゾーン高確に期待!?さらに液晶のG数表示が赤文字ならチャンスゾーン高確が濃厚!?そして、チャンスゾーン間で最大400Gハマるとチャンスゾーン高確状態への移行が確定。レア小役が引けなくてもチャンスゾーン当選に期待できるゲームバランスとなっております。

 

 

通常時のステージは

 

・絵菜ステージ

・七海ステージ

・玲央ステージ

・俊雄ステージ

・結衣ステージ

・麻衣ステージ

 

が用意されており、下のステージに行くほど高確やチャンスゾーン・ボーナスの前兆期待度がアップ!

 

 

 

 

ステージ名は液晶左下に表示。高期待度のステージ移行時は少し様子見をしましょう!

 

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