【Pアナザーゴッドポセイドン-怒濤の神撃- 試打#3】最速実戦で初当たりから「GOD GAME」突入までを体験! (1/2)

【Pアナザーゴッドポセイドン-怒濤の神撃- 試打#3】最速実戦で初当たりから「GOD GAME」突入までを体験! eyecatch-image

バックナンバーはこちら

パン君 プロフィール
パン君

パチ&スロ動画配信サイト「JANBARI.TV」で活動する「JB メンバーズ」所属。パチ&スロの二刀流スタイルで日々戦う彼は「ジャンバリの大谷翔平」を自称している。

Twitter
https://twitter.com/janbari_pankun
blog・WEBサイト
http://pankun.janbari.tv/

こんにちは!ななプレス編集部のパン君です。

 

メ―シーさんの最新機種「Pアナザーゴッドポセイドン-怒濤の神撃-」の試打レポートをお届け!

 

今回は初当たりから連チャンモードである「GOD GAME」までの流れを実戦形式でご紹介したいと思います。これを読んで初打ちに備えてくださいね!

 

 

注目演出「神の予言」から大当たりをゲット!

 

Pアナザーゴッドポセイドン-怒濤の神撃- 入賞ルート

 

実戦前にまずはヘソへの入賞ルートを説明したいと思います。一般的な機種では「寄り→道釘→ヘソ」という盤面左側からの入賞、そして「ワープ→ステージ→ヘソ」という2つのルートでヘソへの入賞を目指すわけですが、本機はそのどちらでもありません。

 

写真を見てもらえばわかる通り特殊な作りをしており、盤面左上部にはクルーン、そして中央下部には回転体が設置されており、この2つを活用してヘソへの入賞を目指す形となります!

 

 

Pアナザーゴッドポセイドン-怒濤の神撃- クルーン

 

このクルーンには実はハズレの穴はなく、クルーンに到達した玉は全て回転体へと向かいます。クルーンへはその上部にある二本釘を通過すると到達するので、本機においての命釘はこの部分ということになります!

 

 

Pアナザーゴッドポセイドン-怒濤の神撃- 回転体

 

ヘソ入賞の最終関門となる回転体。10個ある穴の内2ヵ所(写真で縦ラインの2つ)に乗ればヘソに必ず入賞する作りになっています。

 

 

Pアナザーゴッドポセイドン-怒濤の神撃- 緑保留 355図柄

 

さぁ一通り説明も終えたところで実戦の方へいきましょう!打ち出してしばらくすると緑保留出現から「355」が停止。パチスロでもお馴染みの「出目」は、もちろんパチンコでも大当たりを手繰り寄せる重要な演出となっています!

 

 

Pアナザーゴッドポセイドン-怒濤の神撃- トライデントギミック

 

その直後3図柄テンパイから「トライデントギミック」が落下!「ポセイドン」を象徴するこちらのギミックは強リーチ発展時など様々なタイミングで作動する可能性アリ。「トライデントギミック」作動=大当たりのチャンスという認識で良さそうです!

 

 

Pアナザーゴッドポセイドン-怒濤の神撃- 神の予言

 

Pアナザーゴッドポセイドン-怒濤の神撃- ポセイドン

 

「トライデントギミック」落下からどんな展開が待ち受けているのかとドキドキしていたところに発生したのは、前回の試打レポートで注目演出としてご紹介した「神の予言」!発展先の示唆は「ポセイドン」ということで期待大。しかも保留が赤に変化と一気にアツい演出が押し寄せてきました!

 

 

Pアナザーゴッドポセイドン-怒濤の神撃- ポセイドン

 

Pアナザーゴッドポセイドン-怒濤の神撃- 三叉の矛

 

リーチ発展時にも「トライデントギミック」が作動し、「ポセイドンEX SP」へと発展。ここからさらに本機最強の「ポセイドンFURY SP」へと発展する可能性もあるのですが今回はナシ。ここで保留に向かって「三叉の矛」が飛来し…

 

 

Pアナザーゴッドポセイドン-怒濤の神撃- 金保留

 

金保留へと変化!これだけ熱い演出が揃えばもらったようなもの!?

 

 

Pアナザーゴッドポセイドン-怒濤の神撃- BIG CHANCE 金カットイン

 

Pアナザーゴッドポセイドン-怒濤の神撃- 3揃い大当たり

 

ヨシッ!ダメ押しの金カットインも出現し、最終ジャッジのボタン一撃から大当たりをゲット!

 

 

Pアナザーゴッドポセイドン-怒濤の神撃- 右打ち

 

初当たり(特図1)は必ず6R大当たりとなっています。1%が電サポ19回の「GOD GAME」直撃の振り分け、残り99%は電サポ5回の「アトランティスゾーン」突入となるのですが…今回は当然後者の大当たり。試打中は確認できずでしたが、7図柄での大当たりなどは「GOD GAME」直撃に期待できるのかもしれませんね!アタッカーはセンサーの感知が甘め。普通に右打ちを行っているだけでもオーバー入賞しやすい印象でした!

この記事を共有

いいね!する

1

この記事にコメントする

以下の内容を含むコメントは削除対象とさせていただきます。

・公序良俗に反する事項、個人情報、誹謗中傷、スパム行為

・禁止語句を回避する旨の記述、伏字を含む文字列

関連記事

ランキング

  • 24時間

  • 週間

  • 月間

TOPに戻る