【P真・牙狼 試打#2】進化を遂げた高速ST「牙狼スラッシュ」の注目ポイントを一挙紹介! (1/2)

【P真・牙狼 試打#2】進化を遂げた高速ST「牙狼スラッシュ」の注目ポイントを一挙紹介! eyecatch-image
パン君 プロフィール
パン君

パチ&スロ動画配信サイト「JANBARI.TV」で活動する「JB メンバーズ」所属。パチ&スロの二刀流スタイルで日々戦う彼は「ジャンバリの大谷翔平」を自称している。

Twitter
https://twitter.com/janbari_pankun
blog・WEBサイト
http://pankun.janbari.tv/

こんにちは!ななプレス編集部のパン君です。

 

SanseiR&Dさんの最新機種「P真・牙狼」の試打レポートをお届け!

 

今回は本機一番のお楽しみポイントであるST「牙狼スラッシュ」の注目演出をご紹介したいと思います!トータル継続率約84%を誇るSTは、「デバイスゾーン」「撃破ゾーン」「殲滅ゾーン」の3部構成。「牙狼剣デバイス」を使用したリーチ演出や「ホラーバトル」といったシリーズ伝統のST中演出はもちろんのこと、「キバ登場演出」などの新たな激アツ演出も搭載!

 

前作と比較して全体的な消化スピードも速くなっているので、スピード感という点でも安心して楽しめるSTとなっています!

 

 

デバイスゾーン(ST前半50回)

 

P真・牙狼 デバイスゾーン

 

ST前半はお馴染みの「デバイスゾーン」。「牙狼剣デバイス」を使用したリーチや即当たり演出など、スピード感のある演出が特徴です。ST中大当たり確率は1/73.63とシリーズトップクラスの当たりやすさなので、「牙狼剣デバイス」押し込み→「F.O.G.」発生で大当たりという快感をたくさん味わえそうですね!

 

 

デバイス演出

 

P真・牙狼 牙狼剣

 

P真・牙狼 斬馬剣

 

基本パターンである「牙狼剣」は右上から、激アツパターンである「斬馬剣」左上から飛来しますが、その他に特殊パターンもいくつか存在します。「真ん中」「左右同時」であれば大当たりのチャンス、「3方向斬馬剣」は超チャンス!?

 

 

P真・牙狼 斬馬剣を押し込め

 

「牙狼剣(斬馬剣)」が停止すれば一撃のデバイス操作演出へ発展。「F.O.G.(フェイスオブガロ)」作動で大当たりゲットです!

 

 

キバ登場演出

 

P真・牙狼 図柄消灯

 

図柄暗転後はその後の展開に要注目。

 

 

P真・牙狼 フェイスオブガロ

 

P真・牙狼 フェイスオブガロ キババージョン

 

「F.O.G.」が発動すれば…なんと「キバ」の顔に変化!

 

 

P真・牙狼 7or2

 

P真・牙狼 7図柄大当たり

 

実戦上「キバ登場演出」は発展時点で、2つ表示される図柄の内どちらかが揃う=大当たり濃厚となる超激アツ演出でした!「3」「7」図柄が揃った際は10R大当たり、それ以外の図柄が揃った際もその後の昇格演出に期待しましょう!

 

 

撃破ゾーン(ST中盤70回)

 

P真・牙狼 撃破ゾーン

 

ST51回転~120回転目までと最も滞在回転数が多いメインゾーン。多彩な予告演出や「ホラーバトル」など、「牙狼」の魅力がたっぷりと詰まったゾーンになっています!

 

 

ホラーバトル

 

P真・牙狼 ホラーバトル

 

「撃破ゾーン」中の主要リーチ演出で、図柄テンパイ時に「ホラー」登場で発展します。危険度の☆が少ないほど期待度アップ!

 

 

P真・牙狼 曲変化チャンスアップ

 

今回の「ホラーバトル」はリーチ中に流れる楽曲によって信頼度が変化。「FINALクロスファイト牙狼(青)」<「我が名は牙狼(緑)」<「牙狼~SAVIOR IN THE DARK~(赤)」の順に信頼度アップです!

 

 

P真・牙狼 最終アイコン

 

最終煽りで出現するアイコンにも注目。「斬馬剣」なら大当たりは貰ったも同然!?

 

 

心滅リーチ

 

P真・牙狼 心滅リーチ

 

「CR牙狼-魔戒の花-」に搭載されていた「心滅リーチ」がST中のリーチ演出として復活しています。突如現れる「心滅獣身」の煽り演出発生でリーチ発展のチャンス!

 

 

P真・牙狼 心滅リーチ

 

P真・牙狼 心滅リーチ オール7

 

テンパイ図柄が増えるほど期待度アップ!今回の試打では、オール「7」図柄テンパイの衝撃パターンも確認できました!

バックナンバーはこちら

この記事を共有

いいね!する

6

この記事にコメントする

以下の内容を含むコメントは削除対象とさせていただきます。

・公序良俗に反する事項、個人情報、誹謗中傷、スパム行為

・禁止語句を回避する旨の記述、伏字を含む文字列

TOPに戻る