遊都が愛知県内の福祉施設にお菓子を寄贈

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愛知県内で《APAN21》や《RAINBOW》の屋号でパチンコホールを展開する遊都(愛知県豊田市、都筑匡泰代表取締役)がこの度、県内の福祉施設にお菓子を寄贈した。

この取り組みは、同社が地域貢献の一環として継続的に行っているもので、各店舗の遊技客より寄せられた菓子類を定期的に県内の福祉施設に届けている。

今回は本社管理分を社会福祉法人輪音に寄贈。同施設へはこれまでにも、お菓子の寄贈だけでなく祭りの運営補助なども行っている。

同社では今後も福祉施設の行事への参加など、地域貢献につながる取り組みを積極的に行っていきたいとしている。

寄贈した菓子類は施設利用者に配られた。

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(提供:月刊グリーンべると)

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