【6号機 アイムジャグラーEX 試打レポート①】6号機「アイムジャグラーEX」は5号機と比べてどのように変わったのか。ボーナス枚数は減っても他の要素は全てパワーアップ!8枚役となった「ブドウ」が鍵を握る!?

2019年末、ホールで長い間メイン機種として活躍を続けていた5号機が次々に設置期限を迎え、いよいよ6号機が主役になるであろう本年。

 

現在6号機で主流となっているのはATタイプで、5号機に勝る圧倒的な出玉スピードがユーザーの支持を受け、ホールの看板として扱われている機種もいくつか登場しています。反面、勢いを失っているのがAタイプ。6号機で登場しているAタイプは基本的に、少数設置やバラエティーコーナーにチラホラと…というのが現状ではないでしょうか。

 

そんな状況の中発表された「アイムジャグラーEX」。春頃に導入されるこの機種が、6号機×Aタイプの命運を握ると言っても過言ではないでしょう。「もしかしたらRTが付いたりするのでは…」なんて噂を聞いたこともありましたが…ご安心ください。これまでの「ジャグラー」シリーズ同様、正真正銘の王道Aタイプとなっております。

 

今回は、6号機で登場する「アイムジャグラーEX」が、5号機からどのように変わったのかをご紹介したいと思います!

 

>>アイムジャグラーEX(6号機)の詳しい解析情報をチェック!

 

 

「アイムジャグラー」のゲーム性は不滅なり!そして新たなお楽しみも…

 

 

 

 

こちらが6号機で登場する「アイムジャグラーEX」です。初めて見た台のハズなのに、何故だかホッとします。

 

 

 

 

 

 

先告知1/4、後告知3/4…そして後告知時の告知音発生も1/2のまま。「アイムジャグラー」の特権ともいえる告知振り分けを完全継承。

 

>>ボーナス告知詳細

 

 

 

 

 

5号機で初登場した「アイムジャグラーEX」でチェリーとの同時抽選が搭載されたときは衝撃的でしたね。6号機になってもチェリーを引いた時のドキドキ感は健在です。

 

>>チェリー同時抽選詳細

 

 

 

 

 

一見5号機の「アイムジャグラーEX」と見間違うくらいそっくりな本機ですが、実は新筐体での登場。一番分かりやすい変更点はこちらの「JUGGLERランプ」でしょう。リール上部に配置された「JUGGLERランプ」は基本的に常時白く点灯しています。レバーオンで消灯や虹色に点灯すれば…至福の瞬間となっているようですよ。

 

 

 

 

 

 

「ジャグラー」シリーズのシンボル「GOGO!ランプ」。本機では、「CHANCE」の部分も光るようになりました。「CHANCE」のみが光るプレミアムパターンもあります!

 

 

バックナンバーはこちら

この記事を共有

いいね!する

12
  • 1:2020-01-21 19:04:33ジャグラーのスペックとか意味があるのだろうか。 ホールデータを一週間分見れば一目瞭然リゼロやサラ番さえリセットしないホールでも ジャグラーだけはまるで台が意思を持ったようにプラマイゼロラインを跨ぎながら高設定低設定の挙動を繰り返しながらホールが負けにならないように帳尻を合わせているのは設定なんて必要ないように感じます
  • 2:2020-01-22 11:54:20ハイハイのがマシ 少し当たりやすくなるのは枚数減ったんだから当たり前 差が微妙過ぎてくだらん ついにジャグラー消えるね
  • 3:2020-01-22 13:07:32この台一時間に5000枚位出るんですか? それ位瞬発力がなきゃ駄目だね

この記事にコメントする

以下の内容を含むコメントは削除対象とさせていただきます。

・公序良俗に反する事項、個人情報、誹謗中傷、スパム行為

・禁止語句を回避する旨の記述、伏字を含む文字列