5thシーズン結果発表!営業再開後に逆転で差し切ったのはどっち!?そしてプリズンブレイク超えの6thシーズンへ…

黒バラ軍団のコウタローとタクによるガチ実戦バトル企画「ななバト」5thシーズン。

全7戦の激闘も終わり、今回ついに結果発表です!


■二人の全7戦はこちらから
コウタローの全7戦
タクの全7戦

「ななバト」とは?ルールのおさらい

実戦の差枚数と公開後48時間までの「いいね」数を合算したポイントを1戦ごとに集計。全7戦の合計ポイントで競われます。

ここまでタクの3勝1敗!自粛明けに追い上げたのはどっち!?

さっそく、それぞれの最終結果を見ていきましょう!

コウタロー +14020ポイント
タク +10685ポイント

その差 3335ポイントでコウタローの勝利です!

1~4戦目がコロナ自粛前、5~7戦が自粛明けとなった5thシーズン。
自粛前まで劣勢だったコウタローでしたが、自粛明けに凱旋・ゴージャグの6ツモで脅威の出玉を獲得し、見事差し切りました!

これでコウタローの2勝3敗です。

以下は、タクとコウタローの振り返りです。

コウタローがついに「実力」で勝利!?

ななバト5thシーズンが終わりました。

いつも改めて思うんですけど、5thシーズンまで続いているのはすごいな。

そうなんよ。ちなみに次の6thシーズンも決まっているんですけど、もうプリズンブレイク超えたからね。

逆に「いつ終わんの?」って不安になってきたからね。

多分どっちかが死ぬ時ちゃうかな(笑)

終わるなりの理由がいるよね。ななプレスの中でもまあまあ長いシリーズになってきたやん。

コラムの数でいっても相当な量はあるからね。

そうやねえ。だから終わせた時には何かしらの。

そう、原因がある。

だから、それが逆に何かしらのプレッシャーになっている。

だからコウタローが不倫するか(笑)

そうそう「俺が多目的トイレに入って何かするか」とか。

まあまあ、色々ありまして。5thシーズン、期間で言ったらなかなか長い期間になってしまいました。

コロナの影響で間が空きましたね。

途中で番外編を挟みまして。

3ヶ月にわたって対決をしたワケですよ。

自粛前までは俺が3000ポイントくらい勝ってたのかな。

こっちが負けてましたね。

そんな状態で後半戦の残り3戦やりましたけども。

自粛明けに再開しましたね。

最終結果は…

僕の圧勝ということで。いや、久々に勝ったね。

番外編は勝ったけど、この立回りのシーズンもので久々に勝った。

もしかしたら、1st以来じゃないかな。

やっとね「タクさんがセコイ手段を使わなくなった」というか(笑)

タクさんの「いいね」がそこまで伸びなかったから。

セコイ手段とかないから(笑)

「いいね」ポイントでいうと、
タクさんがトータルで2578ポイント、
コウタローさんが1763ポイントです。

やっぱりタクさんには「いいね」レディーがいるわけですよ(笑)

レディーって(笑)

レディーに支えられてる男

タクさんには連打してくれる人がいるんですよ。

そこを「今回は何とか乗り切りましたよ」と。

コウタローの記事も見たけども、やっぱり凱旋がデカかったね。

凱旋の6をツモったのがターニングポイントでしたね。最終戦もゴージャグで3000枚くらい出てくれた、っていうのもあるんで。

「実力差がちゃんと出た」っていうか(笑)

ちゃうちゃう!今までは負ける度に、その「実力差」を一切認めてけーへんかったやん!(笑)

まあ、結果は負けましたけども。コロナを挟んだ前後で色々状況も違ってきたところで、俺はめちゃめちゃ苦戦しましたね。

「どうにもこうにも…」みたいな感じで結果もあんまり伸ばせなかったところが敗因にはなっている。

敗因を噛みしめた結果、足がねじれにねじれるタク

勝因としては「僕の選択肢の多さ」

どういうこと?

ホール状況って悪い所は悪くなってるんですよ。ただ、僕は視野が広いからさ。いっぱい候補のホールさんを持ってるワケよ。常に調べてるから。

タクさんは一軒しかないけど(笑)

俺、一軒とかじゃないよ(笑)

俺は20軒くらい持ってるからそこで何とかやりくりできましたね。

それはコウタローの強みではあるね。

だから「地域の差」でもあるけどね。

まあ、よかれ悪しかれね。

今回は「俺のデメリットの影響が大きかった」ってことやね。

だから、怖いのが次ですよ。そのタクさんの唯一のホールの状況が戻ってきたら…

そうなったら、ツモるツモる(笑)

ただ、まだ大変は大変よ。

それはありますよ。最近も自粛明けに結構頑張ってたホールさんでも、その反動が今…

だから、逆に落ち着いたんやろな。

そうね。

再開したら「ホールも多少は頑張る」っていうのは目に見えてた部分はあったから。それが落ち着いちゃったらね。

「前は6を入れてたホールさんが、5を入れてくる」とか。そういう濁し方をしてくるところも多いから、しんどいっちゃー、しんどいかも。

だからそういう葛藤の中での次のシーズンでこそ本物が試される、っていうか。

だから、新しくスタートする6thシーズンが1つのターニングポイントになってくるかもね。

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