【新鬼武者~DAWN OF DREAMS~発表会レポート】6号機特有の暇な時間を無くしつつATの平均獲得枚数を大きくするをコンセプト!通常時は常に期待しながら遊技が可能!

こんにちは!ななプレス編集部のパン君です。

 

1月16日(木)に行われた、エンターライズさんの最新機種「新鬼武者~DAWN OF DREAMS~」の新機種発表会に行ってきました!

「ホールのメイン機種として、ユーザーの皆様に長きにわたって活躍できるよう、全てにおいて妥協せずに作り込んでまいりました。」と紹介された本機。

新機種発表会では試打も行うことができ、本機の出玉性能や美麗な演出等をホール導入に先駆けて味わってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

新機種発表会が始まると、まずは製品PVが紹介されました。10年前の興奮を思い出します。こちらのPVは現在Youtubeでも視聴可能となっているので、是非チェックしてみてくださいね!

 

 

 

 

 

 

 

本機は新筐体「DEEP」で登場。これまでの筐体から映像・音質のクオリティが格段にアップ!「最新鋭突風発生ユニット」が搭載されたことにより、これまでにはなかった「風」を体感することが出来ます!

 

 

 

 

 

 

機種の説明では、「AT初当たりに対する平均獲得枚数は大きくしたい、そしてATの純増枚数を3枚とすることで、6号機特有の暇な時間を極力なくした多彩なゲーム性を盛り込めた」とコンセプトを紹介。

6号機の性質上、「平均獲得枚数を大きくする」「6号機特有の暇な時間を無くす」を両立するこは非常に難しいのが現状となっているので、…二つの要素の両立を実現させる為に数々の苦労があったであろうことは想像に難くありませんね。

 

 

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