【花の慶次 蓮 試打レポート2/3】シリーズ最新作は初の専用筐体「天槍~TENSO~」で登場!業界最高峰のバイブを備えた「天激ボタン」を搭載!

こんにちは!ななプレス編集部のパン君です。

 

今回は、ニューギンさんの最新機種「P花の慶次-蓮-」試打レポートをお届け!本機の為に生み出された新筐体「天槍~TENSO~」をご紹介したいと思います!

 

これまでの「花の慶次」シリーズ登場時も基本的には新筐体で登場していましたが、「天槍~TENSO~」はシリーズ初の専用枠となっています。遊技を盛り上げてくれる豊富なギミックはもちろんのこと、操作性を考慮した新たなハンドルも搭載されていたりと、メーカーさんのこだわりがギッシリと詰まった筐体になっていますよ。

 

 

 

意外なことに、専用枠が作られたのは今回が初。「極花の慶次ロゴ」や「極朱槍」を始めとしたインパクト抜群のギミックが多数搭載されています。筐体下部に配置されたニューギンさんのロゴもよく馴染んでいますね。今回は、遊技に深く関わるポイントを中心にご紹介したいと思います!

 

 

極朱槍

 

 

真っ先に目に飛び込んでくるのは、こちらの「極朱槍」ではないでしょうか。保留変化時などは家紋部分の色も一緒に変化するようです。

 

 

 

大当たりの際はご覧のように綺麗に発光。「天槍~TENSO~」を象徴するギミックになっていますね。

 

 

天激ボタン

 

 

初代「CR真・花の慶次」でユーザーに衝撃を与えた「天運ボタン」。残念ながらその後の「Relf枠」には搭載されていませんでしたが、本機で「天激ボタン」へと進化して復活を遂げました!

 

 

 

写真では伝わらないのが残念ですが、かつて味わったことの無い「業界最高峰」のバイブを備えております!初打ちの際は本当にびっくりすると思うので、「天激ボタン」の演出が発生した際は是非心構えをしておいてください(笑)

 

 

 

 

ハンドル

 

 

ハンドルのデザインもリニューアルされ、長時間遊技でも疲れを感じづらい設計になっているようです。実際に試打をした際も、とてもしっくりくる握り心地でした。丸一日打つことが多い僕はめちゃんこ嬉しいです。

 

 

可動ギミック

 

旋風梅鉢紋

 

 

 

天槍乱舞

 

 

 

傾奇御免舞台幕

 

 

シリーズを追う毎にパワーアップしているインパクト抜群の可動ギミック。今作でも「旋風梅鉢紋」「天槍乱舞」「傾奇御免舞台幕」といった新ギミックが搭載されています。

 

 

 

特に「天槍乱舞」と「傾奇御免舞台幕」は、激アツリーチ発展時や大当たり時、初当たりラウンド中の確変突入ジャッジ演出等で作動する重要なギミックとなっています!

 

 

これまでも新筐体での登場機会が多かった「花の慶次」シリーズでしたが、ついに専用枠での登場!

ド派手なギミックだけに目が行きがちですが、ハンドルにも改良が加えられていたりと、これまで以上に快適な遊技のできる筐体となっています。個人的な一番の推しポイントはやはり「天激ボタン」。あのバイブを一度味わうと、生半可なバイブでは満足できなくなってしまうかも(笑)

是非ホールでご体感ください!

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