【パチスロ モンキーターンIV 試打実戦 2/3】最強特化ゾーン「神速モード」がぶっ壊れ性能すぎた!!突入契機の異なる強力な特化ゾーンを複数搭載!

こんにちは!ななプレス編集部のパン君です。

山佐さんの最新機種「パチスロ モンキーターンIV」試打レポートをお届け!

 

シナリオ管理型の継続システムをベースに、レア役によるゲーム数上乗せや「V揃い」によるセット数ストック、そして特化ゾーンでの一撃性。期待度の低いシナリオが選択された場合でも、自力でなんとかできるのが「モンキーターン」の魅力ですよね。もちろん本機にも突入すれば勝ち筋となる魅力的な特化ゾーンが複数用意されています。

今回はシリーズ伝統の特化ゾーン「全速モード」、そして本機で新たに搭載された最強の爆裂トリガー「神速モード」をご紹介したいと思います!

 

 

初代踏襲!伝統のゲーム数上乗せ特化ゾーン「全速モード」

 

 

 

 

初代でもお馴染みだったゲーム数上乗せ特化ゾーンである「全速モード」。主な当選契機は初代同様「チャンス目」、そして今作では「強チェリー」からも突入に期待できるようになっています。消化中は初代の「全速モード」を踏襲した演出が展開されます。

 

 

 

 

継続ゲーム数は10Gor20G。消化中は主に「ペラ」「レア役」でゲーム数上乗せ抽選が行われており、1回の上乗せゲーム数は5~200Gとなっています。

 

 

 

 

 

お馴染みのフリーズ演出が発生すれば…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

究極Vフリーズ発生時は、初代同様ストップボタンやMAXベットなどの全てのタイミングで上乗せが発生!もし一度の「全速モード」中にフリーズが複数回発生なんてしちゃったら…。レア小役さえ引ければなくはないですよ!

 

 

 

 

「全速モード」の平均上乗せゲーム数は約50G。レア役&フリーズを引き当て大量獲得を目指しましょう!

 

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