【Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2 試打#1】インパクト抜群の新ギミックを搭載してレバーが進化!専用筐体のギミックを紹介! (1/2)

【Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2 試打#1】インパクト抜群の新ギミックを搭載してレバーが進化!専用筐体のギミックを紹介! eyecatch-image

こんにちは!ななプレス編集部のパン君です。

SANKYOさんの最新機種「戦姫絶唱シンフォギア2」試打レポートをお届け!

 

ホール導入から3年近くが経った今でもホールで現役稼働中の「CRフィーバー戦姫絶唱シンフォギア」。2020年春、ファン待望の後継機が専用筐体で遂に登場!

前作で絶大な信頼度を誇った「レバブル」の継承はもちろんのこと、専用筐体だからこそ搭載可能となった数々の新ギミック。前作以上の興奮を味わえること間違いなしの新筐体「絶唱」をご紹介!

 

 

これぞまさに専用筐体!インパクト抜群の本機専用ギミック!

 

絶唱響ギミック

 

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まず真っ先に目に入るであろう「絶唱響ギミック」。「立花響」ちゃんを筐体上部にドーンと搭載。専用筐体であることを強く印象付けるギミックですね。

 

 

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「絶唱演出」出現時や大当たり時などのアツい場面ではギミックが可動し、「絶唱」の文字が出現。周りからの注目を集めること間違いナシ!

 

 

ガングニールデバイス

 

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筐体下部に搭載された「ガングニールデバイス」。多くの演出では上部に設置されたチャンスボタンの操作を指示されますが、「ガングニールデバイス」を操作する演出だった場合はチャンスとなります。

 

 

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「押す」「引く」に加えて「回す」といった操作が可能。ちなみに前作で大好評だった「レバブル演出」ですが、今作ではこちらの「ガングニールデバイス」が振動。レバーが無くなってもアノ強烈な興奮は健在です!

 

 

アームドギアギミック

 

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普段は液晶下部に収納されている「アームドギアギミック」は「絶唱演出」出現時などに連動して作動する激アツギミック!リーチ演出終盤に作動すれば大当たりは頂いたも同然!?

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