ボスオレ好きなら紙コップのボスオレ当ててみて!梅屋シンがききカフェオレに挑戦!!【エキスパート 業界の流儀 梅屋シン編 #5】

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梅屋シン

パチスロ必勝本の看板ライター。立回り方、打ち方も踏まえた、勝利へのロジックを伝える事のできる第一人者。そして自身もストイックに勝ちへ突き進むイケメンスロッター。釣りとボスオレが大好き。
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必勝本のスーパー勝ちキャラ梅屋シンの至高の勝利と深い愛について深く近づいていった今回の「エキスパート」

特別編の今回、「スロット」「釣り」「サウナ」に続く、梅屋シンを彩る第4のジャンルに切り込み、そして無謀にも挑戦する。

マイBOSS マイヒーロー

梅屋さんといえば、ということで「ボスオレ」のお話を伺いたいのですが。

まあ、ココにもありますけどね。

梅屋シンといえばやっぱりボスオレ!!実戦後もボスオレでした

我々取材班が「梅屋×ボスオレ」の出会いについて調べていたときに、2011年の動画の時点でもボスオレの購入が確認されまして、もうかなりのキャリアみたいですね。

そうですね。あったら絶対コレですね。
なくても買ってきたりしますね。

そんなボスオレ大好き梅屋さんに、「ボスオレとの出会い」をお伺いしたいなと。

出会いは覚えてないですけど、勝ち系の人って甘い飲み物を飲む人が多いと思うんですよ。なぜかというと、今は割も下がっちゃったんですけど、メシ食わずにぶん回したいんですよ。

甘い物を飲むと血糖値が上がるんで空腹はごまかせるんですよ。

しかもチビチビ飲むんですよ。飲み過ぎるとトイレに行きたくなって、トイレ行くと回すゲーム数が減ってしまうんです。

そこでカフェオレやミルクティーを色々買って飲んでみたところ、ボスオレが一番スッキリして美味いなって。

コレが好きだって思ったら、もうコレ以外飲みたくないと思うようになって、今はもうコレしか買わないですね。

他のカフェオレでも大丈夫なんですか?

差入していただける分には何をいただいても「ありがとうございます」ですけど。
あ、そもそも差入はいらないですからね。お気持ちだけで充分嬉しいので。

それも踏まえて、大丈夫か大丈夫じゃないか?と言われれば、大丈夫じゃないですね。

ボスオレへの愛をよどみなく話してくれた梅屋シン。
その深い愛情に、そして勝負師としての力量に、我々取材班は挑戦せずにはいられなかった。

梅屋シンと対決!!ききカフェオレ一本勝負!!

そんな梅屋さんにお願いしたい企画が一つだけありまして…

はい。

「ききカフェオレ」をお願いしたいな、と

ボスオレを含めた3種類のカフェオレを準備させていただきました。

その中から梅屋さんに1種類選んでいただいて、その選んだカフェオレと2ショットで写真を撮らせていただこうかな、と。

ハズレたらカッコ悪いなー(笑)

いいですよ、やりましょう!!

自信はありますか?

余裕っすよ、ききカフェオレ。何の種類かまで当ててやりますよ!

ききカフェオレ 実戦

こちらに3種類ありまして…

見た目で全然わかんねーな…
これ順番に飲んでいいですか?

どうぞ。

フッフッ(笑)
全然、わかんない…

コレは絶対違う。

ん!?後味が残るな…

【貴重】ジョージアを飲む梅屋シン

ちょっと待ってください。ガチでやります!

この時、梅屋の勝負師としてのスイッチが入った。瞬間、空気のざわつきを取材班は感じた。

味わかんないな…

ビビるくらいわかんない…
わかんねー、なんで!?

全部ボスオレじゃないですか!?

一口ごとに水で口をリセットする梅屋。まなざしは立回りの”それ”に近づいてきた

僕自身も結構カフェオレ飲むんで、今回結構いいゾーンを持ってきたつもりなんです。

いや、わかんない。ヤバイ!プライドが傷つくな。
似てるところを選んできました?

そうですね。ボスオレの「やさしい感」に近いところですね。

おかしいな…

全部同じに感じる…

一瞬のようであり、永遠のような時間の中、梅屋シンは決断した

これかな

じゃあ、飲み干していただいて、コップの底を見せてもらえますか?

梅屋はやらかしてしまった。

(笑)

笑いながら崩れ落ちる梅屋。思わず両手を天に挙げた取材班。勝負は一瞬だった。

小岩井なんてズルくないですか?
イイやつじゃないですか!(笑)

いいとこ攻めるなー

すいません、色々と心苦しいのですが(笑)
小岩井とツーショットをお願いします。

【超貴重】これが今回梅屋さんが選んだカフェオレです

くそー!!

ああ、疲れた…一番疲れた…

いやー、収録後なのにお付き合いいただき本当にありがとうございました。
最後に傷を負わせてしまって…

いや、全然大丈夫です。

では、最後に一言いただけますか?

でも、絶対、ボスオレがいいです!


勝ちに徹するスロッター梅屋シンの勝利のロジックを聞き出そうというのが今回の「エキスパート 業界の流儀」のメインテーマだったのだが、記者は「取材対象:梅屋シン」と聞いてから3週間、ずっとききカフェオレの準備を進めてきた。

それは、同じボスオレを愛する同志として、そして男として勝負師に挑んでみたいという挑戦心からだった。

そんな身勝手な挑戦に真っ向から、しかも本気で挑んでくれた梅屋シンに本当に深い感謝と熱い拍手を送り、本稿を締めたいと思う。

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